クイーンズウェイ(Queensway)は全国に約50店舗を展開するリラクゼーションサロン。日本人好みのちょっぴり強めな“イタ気持ちいい”施術が特徴の英国式リフレクソロジーを中心に、オイルトリートメントやお着替えなしのボディケアなど豊富なメニューを取り揃えています。 足の裏は、まさに全身を凝縮した鏡のようなもの。足の裏と各臓器の間には、密接な関連があるといわれています。身体で不調を感じる場所があれば、対応する足ツボ(反射区)を押すことで解消できる、とするのがリフレクソロジーの考え方です。 足裏を押して痛いと体のどこかに不調があるといわれています。また足裏に刺激をあたえることによって不調がやわらぐことも。これらが足つぼマッサージの効果です。ここでは主に足つぼの場所を解説。注意事項ややり方もご紹介します。 太陽神経叢は、おなかの上のほうの「ミゾオチ」と呼ばれるところにあり、形が太陽に似ている(本物の太陽というより、周りにたくさんの光線が伸びている、絵に描いた『お日さま』みたいな感じ)ことから、そう呼ばれる。

足つぼについて「痛い場所によって、体のどこが悪いのかがわかる」ということを認識されている方は多いです。 ただ、どのツボがどの器官に繋がっているか?までご存知の方はあまりみえません。 当サロンでも「足つぼ」の施術を提供していますが、施術中にお客さまから… 太陽神経叢(たいようしんけいそう) 太陽神経叢は、親指と人差し指のまたから3.5~4.5cmかかとに寄った場所に位置します。このツボ刺激することで、脂肪の燃焼を促されます。効果的な刺激法として、両手の親指を重ね、つま先の方に向けてやや強めに押し揉みます。